|
メニュー カテゴリ |
DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]
画面サイズ: 1.78:1 ジャンル: DVD 形式: Color レーベル: バップ メーカー: バップ ディスク枚数: 3 出版社: バップ リージョンコード: 2 発売日: 2007-03-14 時間: 390 スタジオ: バップ この商品を買った人はこんな商品も買っています
関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
レビュー 夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。 原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香) カスタマーレビュー 面白い。 とにかく、面白い。多分、買って損はしないでしょう。 別物 あの長くて小難しい原作を、よくぞここまで上手くまとめたと思います。そこは満点。監督の手腕に天晴です。 でも、ラストが違う。もしも本当にLという天才が存在したとしたら、Lは絶対にあんなことはしない。自らの素性を漏らすラストのラストも、あんなのは全く有り得ないと思います。 でもでも、これもひとつの結末として、受け入れられるから不思議。 多分、漫画では極力省かれたというドラマ性がそこここに含まれていることと、藤原竜也の月が凄かったためと思います。特にラストは圧巻。あの月あってこその夜神家族…!泣けました。 対して、大絶賛されている松ケンLですが… 自分は全くイメージと違って呆然でした。 ※松ケンがいけないのではなく、ミスキャストという意味で 長身で痩せた人があの服を着てあんなメイクをしていれば、誰でもそれなりにLっぽくなるのは当然でしょう。ゆえに容姿は及第点ですが、それ以外の要素(話し方や立ち振る舞いなど)は、原作とかけ離れすぎている気がします。作りすぎというか…後編ではまぁ見慣れましたが、松ケンLのおかげで、『原作と映画は別物』という認識が出来てしまいました。内容、特に後編は秀逸な出来なだけに残念です。 大好きな原作を実写化してくれたことに敬意を評して☆3つ。 これは凄い。 漫画を実写映画にすると、大抵つまらなくなってしまい魅力がなくなる作品が多いと思っていたのですが… このデスノートは面白かった。内容は忠実なようで、オリジナリティーを入れており、原作を読んでる人にもオススメ。 反対に良くない所は ・松山ケンイチの演技 ・リュークのCG 松山ケンイチは、人気はあるけれど演技がどうも 上手くないと感じてしまった。 「Lの雰囲気は出てるじゃない」そんな風に思う人もいると思います。 ただ、棒読みの所とかが気になった。 そして、リューク。 CGだから、しょうがないけれど動きが何とも言えない。 その二点を抜かしても映画板デスノートは面白かったです 主役二人以外は駄目 エキストラの演技は恥ずかしい。 大衆の表現が見てて恥ずかしい。 ていうか津川の警察庁長官の格好はなめきってます。馬鹿か?恥ずかしい。 上原、片瀬にそんな足魅せて欲しかったんですか。恥ずかしい。 なにはともあれこの以上の点を除けば見れるし、もっと面白いものが作れたんではないかと思う。とてもとてもとても残念だ。 でもやはり藤原竜也くん、ケンイチくんは最高でした。 最大の汚点は以上の恥点を作り上げた金子監督の責任です。☆満点なんてあり得ません 絶対に 終わりよければすべて良し 確かに細かいところで文句を言いたくなるところはいくつもあります。 「原作と比べてあのシーンは…」 「この演出はちょっとありえないんじゃない」 そう言いたくなるところはいくつもあります。 しかしそれを全部帳消しにするのが、後編のどんでん返しからラストシーンへと続く一連の流れの素晴らしさです。見終わった後に何とも言えない泣きたくなるような感動を覚えました。多くの方が指摘されておられるように、この結末の素晴らしさは原作を超えています。 |
タグ |
| ショッピングサイトメタ検索(横断検索) |